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患者さんの思いと心に残った言葉

臨床検査技師・睡眠健康指導士をしています【との菌】です。入院患者さんの悩みやその時の思いを綴っていきます。良かったら読んでくださいね。

外国人の入院患者さん…

おはようございます。

との菌です。(*^_^*)

いつもありがとうございます…

臨床検査技師として業務する毎日…

毎日、多くの人が病院を利用されています

その中には…

【外国人の入院患者さん】もおられます

そんな時に思うのは

【生活習慣の違い、大変じゃないのかな】です

長年 日本で生活してるからって日本語が流暢とは限らない…

その土地に長年 永住しようと考えたら 最大の壁はやはり 言葉だと考えます

その次は【水】【食べ物】でしょうか

病院のスタッフなら まずは患者さんに合わせるようにしてくれるはず

入院生活もさぼど困ることもないはずだ…

多少の言語の違いはあるだろうけど なんとかできるように思います…

それは 人と人の間に 存在する【気配り】や【コミュニケーション】があるからだろう…

また 英語以外の言葉を話す場合はどうするのだろうか

筯家族さんが 通訳がわりになることで 少しコミュニケーションをはかることができる…

筯それ以外の言葉の場合… 身振り手振りで なんとか伝えているのだろうか

医療用語なんて 日本人同士でも うまく伝えるのは 簡単ではない…

ましてや 外国人…

私ら検査技師が行う検査でさえ 言葉がわからないと 【難聴】以上にやりにくいものだ…

検査結果の説明とか 100%通じてるのだろうか

日本語はちょっとしたニュアンスの違いのある言葉…

本当に伝えるって難しいなと思います

ただただ 【大変だな】と感じます